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結膜炎&角膜欠損
昨日、「結膜炎&角膜欠損」と診断されたもんもん。
動物病院で目薬をもらってきた。

・タチオン点眼用2%(角膜欠損の目薬)
・タリビット眼軟膏(抗生物質の軟膏)
・ロメワン(抗生物質の目薬)


ほんとうは、タリビット軟膏かロメワンのどちらかでよかったのだけど
(抗生物質は軟膏のほうが角膜の保護にもなるのでいいらしい)
軟膏は扱いが難しいので目薬を処方することが多いとのこと。
ペーパーナースとはいえ、点眼には自信があるので軟膏を選択。
でも、念のため、軟膏ではないロメワンも処方していただいた。

4~5年前、埼玉県に住んでいたころ
るんるんも同じような症状になり(たぶん結膜炎のみ)
夜に診療してくれる大きな動物病院に連れて行った。
そこでは目薬を処方してもらい、さらに注射。
しかも「1週間注射のために通ってください」と言われた。

治療方針に疑問を持ち、次の日に別の動物病院に行くと
今回と同じように、目薬のみの処方された。
動物病院は100%自己負担で、さらに病院によって若干値段が変わるので
信頼のできる先生を探すのが難しい。

今は、タツの友だちの獣医さんに診ていただいているので
いろんなことも相談しやすく助かっている。

ちわわ専属カリスマナースのおかげで軟膏もばっちり!
少しずつ状態が良くなってきた。
抗生物質恐るべし。
【2007/09/14 11:57】 ちわわ他 | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
下痢&血便
ライちゃんの下痢がおさまり
ルネ・モネもフィラリアに感染していなくて安心したのもつかの間
昨夜、動物病院から帰ってきて、レオちゃんが下痢になってしまった。
しかも血便で、レオちゃん自身も落ち着かない様子。
熱も少しあるような感じ。

水は飲むけど何も食べない。
何度も何度もトイレに行く。
おしっことうんち(少量の下痢)を繰り返す。

0時を回っていたのだけど、動物病院の先生に連絡を取って
いろいろとアドバイスをいただいた。

時間外にこうやって連絡が取れるのと
タツは大学の時に生物学を専攻していたので
私ひとりでいろいろ抱え込まなくてもよい。
タツが何もわからない人だったら、うつがひどくなっていたかもしれない。

結局、レオちゃんの負担を考えて
タツは寝室で、私はリビングで寝ることにした。
朝起きたときには、レオちゃんの格闘のあとがいたるところに・・・。

全部片づけて、タツを見送り、またお昼までみんなで寝る。
起きたときには、もう格闘のあとはなく少し安心した。
熱も少し下がった様子。(でも、飲まず食わずでぐったり)

様子を観察していたら、19時ごろ嘔吐した。
雰囲気は「胃腸炎」っぽいので、さらに様子観察。

その後、お水を飲むことができるようになり
ジャーキーも食べることができるようになったので安心。

何でも反応が遅いレオちゃんは
ストレスが今頃になってあらわれたのか?
それとも、動物病院がストレスだったのか?

いずれにしても少し元気になってよかった。
【2006/11/13 22:46】 ちわわ他 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
心不全
ようやく、ルネ・モネを動物病院に連れて行くことができた。

尾道の家では、どういう生活をしていたのかはっきりわからないけど
・経済的な理由や元夫がめんどうを見ない
・義母は運転できない
・義妹は子どもがいるため、車に犬を乗せることを
 だんなさまから禁止されている
ということを考えると、3年間は動物病院に行っていないと思われる。

1番心配だったのはフィラリアの感染。
ルネちゃんは、元々「心肥大」の診断を受けていたので
心臓が悪い状態であるのは一目でわかった。

その症状がフィラリアの感染によるものか
ただの心臓病からくるものかがはっきりせず
1週間、心配な日々を送っていた。

検査をしてもらった結果、2匹とも感染はしておらず
ルネちゃんは「心不全」の診断を受けた。

「フィラリアの感染」は飼い主の怠慢だけど
「心不全」に関しては、成人病のようなものなので
反省すべき点もあるけれど、14歳という年齢を考えると
ある意味、しかたがないのかもしれない。

状態がこれ以上悪くならない今
こっちに連れてこられたのは幸せなことだと思う。

あとは、減塩をして少しでも長生きをさせるか(ルネちゃんは嫌だと思う)
それなりの生活をして、ルネちゃんが幸せに暮らすか
どちらを選択するかを考えなければいけない。
【2006/11/12 22:26】 ちわわ他 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
下痢
ライちゃんが下痢になってしまった。

ルネ・モネが来てからも、女王様の位に君臨していると思っていたのだけど
少しずつストレスがたまってきていたらしい。

反対に、ルネ・モネのほうがのほほんとしている。
ルネちゃんは、高齢のせいか1日中寝ている。
モネちゃんは、甘えすぎてライちゃんに怒られている。
ライちゃんは怖い存在だけど、あまり気にしてない様子。

タツの存在はちわわたちにとって大きいようで
レオ・ライがそうだったように
ルネ・モネもこの家は安心できる家だと思っているらしい。

だけど、私が尾道の家に置いて行ったことを覚えているのか
トイレに行ったり、顔を洗うために2階にあがると
階段の下で待っていたり、トイレを覗きにくる。
そんな2匹を見ていると心が痛む。

4匹とも寝ていても、ふと「ママはいるかな?」と言わんばかりに
顔をあげて確認する。

タツのこともみんな大好きで、膝の上に乗ったり
撫でてもらったりと大人気。

みんな早く慣れるといいんだけど・・・。
【2006/11/09 20:18】 ちわわ他 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ひきつけ
お昼からタツはバイク屋さんに行ってしまった。

今朝から絶食中のレオちゃんはべったりあまえんぼうモードで
私のひざの上で寝ているので、いつものようにネットをしていた。

爆睡モードのレオちゃんは、よく小刻みに身体を震わせる。
ひざの上のレオちゃんがぶるぶる震えていても
いつもの爆睡だろうと簡単に考えていた。

だけど、なんとなくいつもと違うような気がして
ふとレオちゃんを見る。
そこには、いつもとは違うレオちゃんがいた。

症状(発症は13時すぎ)
・目を見開いている
・身体は硬直した感じ(麻痺したようにくねっている)
・舌も萎縮した感じ
・私の足が少し濡れていたので、泡をふいたのかもしれない

どうしたらいいかわからなくて、タツに電話するも留守番電話に転送。
バイクの運転中なので電話にでることができないのはわかるけど
連絡がとれないあいだは、不安でしかたがなかった。

たぶん、2~3分のできごとだったのだろうけど
私にとっては10分以上経ったような長い時間に感じられた。

13時15分ごろ、症状はおさまってきた。
(といっても、レオちゃんはぼーっとしてる。)
とりあえず、タツに電話。(やはり留守番電話に転送)

その後、タツから電話がかかってきたときには
レオちゃんの様子は普通に戻っていた。

15時ごろ、タツが家に帰ってきたときには
いつもと変わりないレオちゃん。
しかも、絶食も終了していた。

タツは「食べることができるのなら大丈夫」と言うけど
まだまだ心配で、家をあけることができない。
「いこいの湯」はやめにした。

レオちゃん、お願いだからびっくりさせないで・・・。(´・ω・`)
【2006/07/23 18:56】 ちわわ他 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
治癒力
ライちゃんを見ていると「動物ってすごい!」とつくづく感じる。

普段のライちゃんは、お昼はあまり寝ることがない。
うたた寝のような感じでは眠っているけど
物音がすると、すぐに飛び起きて見回りをかかさない。

だけど、退院してからは眠っていることが多くなった。
それも「うたた寝」ではなくて「爆睡」。
場所も私のPCの机(こたつ)の下で
もしかしたら、死んでいるんじゃないかな?というくらい動かない。

野生動物のようにひたすら眠る。
そして、日に日に治っていく。
一応、薬(抗生物質)は飲ませているのだけど
飲まなくても自分で治すことができるんじゃないか?とさえ思う。

どうやったらライちゃんのように強くなることができるんだろう?
【2005/10/26 12:13】 ちわわ他 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
流動食
ライちゃんが退院したとき、流動食と抗生物質を処方してもらった。

流動食と言っても、人間でいうところの
「IVHで行う高カロリー輸液」のようなもので
これだけで必要なカロリーが摂取できるらしい。

缶に入っているのでミルクみたいなものかなぁと思っていたら
ドッグフードのとろーりしたようなもので
あまりおいしそうな感じのものではない。
案の定、ライちゃんは飲もうとしなかった。
(レオちゃんは意外にも興味津々でおすそわけをしてもらっていたけど。笑)

食べることができるのなら、ドッグフードを食べさせても良いらしいので
タツが買ってきてくれていた「ペティグリーチャムデリカスタイル」を
ほんの少しお皿に入れて、流動食&粉薬(抗生物質)をトッピング。

今までどおり「がつがつ」とまではいかないけれど
「もしゃもしゃ」という感じで食べはじめた。
とりあえず「食べることができる」というのは良い兆候。

まだまだ「いつものライちゃん」には戻っていないけど
早く元気になるといいね。
【2005/10/25 15:54】 ちわわ他 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
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